吉田類の酒場放浪記memo「千葉県市川真間『十兵衛』」

吉田類の酒場放浪記
※写真はイメージです

2020年5月4日に放送された吉田類の酒場放浪記は、千葉県の市川真間駅の近くに店を構える十兵衛

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十兵衛

京成線の市川真間の踏切脇のビルの2階にある十兵衛は、創業42年、屋号は地元剣友会の世話人をしていた先代が、江戸時代の剣豪、柳生十兵衛にあやかって名付けた。27年前から関西系の割烹で修業をした2代目店主がお店を切り盛りしているが、今でも先代時代からの常連客が多く訪れている。

メニュー

 

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紹介されたメニュー
  • 生ビール(中)530円
  • お通し 200円
    この日のお通しは、鹿児島産の新じゃがを使ったポテトサラダ。
  • 田舎大根煮 450円
    地元の千葉大根を昆布とかつお出汁で5~6時間かけてじっくりと大根に味を染み込ませた一品。ゆずが良いアクセントになっている。
  • 海老しんじょう 630円
    魚とエビのすり身を使った海老しんじょうは、お店の名物。つなぎに長芋は一切使っていない。外はサクサクで中はふわふわ!何もつけずにそのままいただく。
  • 八海山 清酒(新潟)480円
    酒米を60%まで精米し低温発酵させた八海山は、淡麗ですっきりとした飲み口。
  • 銀ダラ西京焼 750円
    酒粕は使わず京都の白味噌に漬けて甘みをだしたお店自慢の西京焼。
  • 梅一輪 純米(千葉)600円
    県産米を使った千葉の地酒。濃厚な味わいを楽しめる。
  • 秀鳳 純米 つや姫(山形)650円
    山形のブランド米、つや姫で仕込んだ酸味と米の旨味が絶妙な純米酒。
  • いわしのつみれ汁 380円
    いわしを骨ごと叩き粘りを出した余計なつなぎは一切入っていないつみれ汁。品がありながらも濃厚な味わい。

 

 

店舗情報
住所千葉県市川市真間1-15-23 2F 地図
TEL047-326-9755
営業時間17:00~22:30
定休日月曜
食べログ
※本記事内の情報は、作成時の情報になります。現在の情報と異なる場合がありますのでご了承ください。
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吉田類の酒場放浪記
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